Without a Trace「孤独な闘い」

 不動産業のランス・ハミルトンが客に物件の案内をしている途中、やってきた女性と口論になりその後姿を消す。彼は不動産業のかたわら不法入国の女性を働かせている売春宿のポン引きをしていた。
 しかし彼の銃を所持していた女性が空港で足留めになり、ランスの妻であるという彼女から夫が実は刑事で潜捜査をしていたことがわかる。ランスは失踪前に一人の少女を警察に連れてきて証言と引き換えに少女の保護を求めたが、組織を一網打尽にしたいと考えている上司たちは時期尚早として少女を連れて帰るよう言う。
 女性たちが痛めつけられているのを目の当たりにしてきたランスは、少女の死をきっかけに古い知人である弁護士に連絡を取ってビザを発行するよう依頼し、彼女たちを救うためにたった一人で行動を起こしたのだった。

 最近めずらしくなってしまった正義の味方の話。タイトルが「Lone Star」だったのでテキサスがらみの話だろうなと思ったら、テキサスはほんの一瞬でそれよりも孤軍奮闘するランスの姿という意味が強かったですね。
 私情を挟んでしまうのは潜入捜査官としては失格なのかもしれないけど、キャリアを棒に振ってでも人道的立場から正しいと思ったことをしたランスの行動は素晴らしいと思いました。FBIは彼にこそ証人保護プログラムを適用するべきなんじゃないかという気がしますが、指示に背いて勝手に行動したことになるわけだから無理なのかな。それでも救い出された女性たちからしてみればランスはまさに救世主。彼の行く先はやはりテキサスなのでしょうか。

危険な逃亡者#2とWAT

 またまたまとめていきます。

「危険な逃亡者」 わーい裸だ(笑) おまけに水遁の術まで披露してくれました。主人公はどうやら元MI5? 相変わらず謎が多いです。というか、誰が敵で味方なのかますますわからなくなってきました。
 ニール・バーンが逃亡したと知ってマンチェスターにやって来たバーク警部。なんだか学校の先生みたいな格好してるけど(笑)出番が多くなってきたのが嬉しいです。それにしても「前はグラスゴーで15年間殺人犯やコソ泥を追ってた」って……そのまんまじゃないですか(笑) でもバーク警部ほどおっかない性格じゃないみたいですね。そんでバーク警部ほどグラスゴー訛り丸出しじゃありません。これからの活躍に期待しております。
 そういえばミスチャンは10月の番組改編で「刑事タガートと新タガートの放送時間が変わります」といってたけど、新タガートは今やってないよね。てことはロビーが登場する新タガートも引続き放送してくれるってこと? だとしたらすごーーく嬉しい!

 WATはS2ファイナル。ジャックがシカゴに行くはずはないとわかってたけど、それにしたってあんなオチありですか? そしてもっとも心配なのはNHKは次シーズンを放映する意志があるのかどうかってこと。あのラストじゃなんとなくうやむやにフェイドアウトされそうで恐い。
 ゲストの金持ちオヤジはどこかで見た顔だと思ったら74分署のフランク・ドノヴァンじゃないですか。キャー♪ そういえばNIP/TUCKショーンも出てたんだっけ。というわけでひさしぶりに「Brooklyn South」が見たくなってきました。

WAT 双子の兄弟

 これまたわかりやすいタイトルですね(笑)
 今回は失踪者の捜索より取調室での駆け引きがメインのお話。画面に時間が出てくるあたりはなんだか「24」を思い出してしまった(苦笑)
 双子の兄弟グレッグ&リックの声は森田さん♪ 実は先週予告で見たときから楽しみにしてました。目を閉じるとあのブルーの画面とブルーの瞳とおでこの傷が思い浮かぶ……しかしそこはさすが俳優さん、やっぱりクリーガンとは違うのでした。コナン・ドイルの方がクリーガンに近かったな。

 でも今回の話のラストはなんとなくイギリスドラマっぽかったかしらん。こういうすっきりしない終わり方もイギリスのドラマですっかり慣らされてしまったせいか、結構好きだったりします。それに比べちゃいけないとは思ってもやっぱり、テニスン警視だったらどんなふうに攻めるかなぁーとか、タガートさんだったら絶対諦めないだろうなーとか、クリーガンだったら悔しくて相手を殴ったりしちゃうんだろうなー(そしてスーザンに「アタシだって悔しいのよッ!」と怒られる)とか想像しちゃうんだよね(笑)

 自白をさせるつもりが逆に被疑者にプロファイリングされちゃったマーティン。前回に引き続きなんとなく精神不安定な感じだったのでますます心配です。頑張ってくれぃ!!

兵士とフィアンセと父と母と子

 WATの感想は久しぶりです。でも毎週ちゃんと見てますよん。
 2週続けてなかなか厳しいラストだったので満足しています。(歪んでるなあ→私)

 まずは先週のエピ「兵士とフィアンセ」
 原題の「Gung Ho」ってのが意味不明なんだけど、まさかと思うが「軍法」じゃないよね?(笑)
 イラク戦争ネタといえばアメリカ万歳的なエピになりがちでそのたびにうんざりするんだけど、そこはさすがWAT、厳しい現実をきちんと描いてくれて良かったと思います。放送局がFOXだったら絶対ありえないエピですね(苦笑)

「父と母と子」ニート息子を抱えたウザ一家の話かと思いきや、父は家族をとても愛していたんですね。息子に厳しくするのも愛情があってこそ。愛情と甘やかしを混同してる近頃の親に見せてやりたいものです。
 でもこの家族も自分達だけで秘密を抱え込まず、他人に相談することができればよかったのに、と思いました。
 マーティンがなんとなくお疲れモードでしたねぇ。不精ヒゲだし頭もなんだかボサボサ……大丈夫か?!
 ダニー兄も初登場。ダニーといえば、固まった皮膚みたいな頭が最近は張り付いた海苔みたいになってきました(爆!)

 さてさて、先日部屋を片付けていたら3年くらい前の「In Style」を発見。その中にWATとは違うゴージャスなサムを発見したのでちょっとアップしてみました〜♪

Dscf0951←クリックで拡大します。
 左がWATなサム、右がゴージャスサム。
 全然イメージ違うよね〜。

ATree Falls

 最近はドラマを全然観れてません(泣)
 仕事が忙しいせいもあるんだけど(先週もなんだかんだで休日なし)それより一番の原因はリフォームして新しくなった部屋のテレビのアンテナ工事がいまだに終わっていないこと。本来なら月曜には終わるはずだった外壁の塗装がこのところの雨続きのせいでなかなか進まなくて、ようはこれが終わらないとアンテナ工事ができないため、せっかく新しく買った薄型テレビもハイビジョンレコーダーもスカパーのアンテナも部屋に放置状態。予報では今週いっぱいはずっとこんな天気らしいし、しかも季節外れの台風が来てるってことで、たぶん今週末も部屋へのテレビ導入は無理だろうなと途方に暮れております。「タガート」も観れてないし「デッドゾーン」も観てないよー(大泣き)「騎馬警官」なんかついに録画も諦めちゃった(これはまた再放送があるだろうからいいけど)
 というわけで現在まともに観てるのはモンク、WAT、ベティ再放送くらいになってしまいました。

 今週のWATはいかにもNYらしいエピでしたね。密入国を斡旋している業者に金を払えないと子供を殺されてしまうのはひどいなと思うけど、そもそも不法に入国しているわけで、それなりのリスクを伴うことは覚悟しなきゃならないし、それがいやなら正規の手段で入国すればいいじゃないか。と、これは経済大国で安穏と暮らしている私の考え方であって、やっぱり彼らには彼らなりの生きていくための事情があるんだろうな。
 しかしヒスパニック系の名前やスペイン語が出てくるとどうしても他のドラマを思い出してしまいます。(あ〜アルマンド・メンドーサ……ベアトリス・ピンソン・ソラーノ……マリオ・カルデロン……笑)
 今回はダニーがかっこよかったわ〜♪ しかも関西弁からエスパニョールまで操れるとは(爆!)
 ヴィヴィアンもヘアスタイルが素敵でした。
 でもマーティンがぁ〜〜。そりゃ正当防衛だけどさ、ヴィヴィアンの言うようにやっぱあそこは耐えなきゃダメだよーーーー(> <) 撃たれて当然の男? いや撃つ価値もない男でしょう。でも「撃たれて当然」とでも思わなければ、じゃあ自分のしたことは何だったんだってことになっちゃうもんね。ああでももしクリーガン警部だったらやっぱり撃っちゃったのかなーー。って考えたらあのシーンをクリーガンとスーザンの二人にやらせてみたくなりました。OSCとFBI失踪者捜索班の合同捜査なんてやってくれないかなぁ〜(妄想中) せっかくだからヴィヴィアンにもこのさいRPに戻っていただいて(笑)

回復の兆し…

 昨日は風邪による体力消耗と仕事による睡眠不足で夕方帰宅してすぐ爆睡。「LOST」シーズンファイナルだということも犬の散歩もすっかり忘れてそのまま朝まで眠りこけておりました。(デミごめんね〜。でも散歩やエサの催促もせず横でずっと一緒に寝てたなんて本当に我慢強い犬だな〜)
 しかしおかげでだいぶ体調も回復。ずっと書けなかったモンクとWATの感想を遅ればせながらアップしようかと。

「モンク」は今回も面白かった〜。酔ってへべれけになってるモンクさんも可笑しいんだけど(「警部の耳って……ムフフフ」は最高!)お気に入りのワインを人が足で踏んで作ってることを知ったシーンが笑えました。私もガムの原料が現地の人の足でぐちゃぐちゃに踏まれてるところを見た後、しばらくガムが食べられなくなったもんね。
 このドラマってお笑いどころも多いけどそれだけじゃなくて、思いもつかなかった結末に至るという点でミステリとしても本当に優れた作品なんだよね。ミスチャンで放映の要望があるのもうなずけます。

「Without a Trace」はスポールディングとの対決最終章。
 女性が誘拐されたことより何より最後のシーンこそ一番意味があったのでは。あれはまさにOZのケラーを思い出してしまいましたよ。でも、どうなんだろうね? OZ歴の浅い私が言うのも何ですが、ケラーはあれによってビーチャーの心にその存在を刻み付けることに成功したわだけど、スポールディングは愛ゆえというよりやっぱりジャックに対する復讐って感があるような。目の前にいる人間を救えなかったという傷を再びえぐって苦しませるのが目的っていうかね。それともやっぱりジャックへの愛ゆえなんでしょうか? いずれにしてもS1でダニーが突っ走らなければこんな結果にはならなかったのかも………(今さらそれを蒸し返してどうすんだ。ごめんよダニー、これも愛ゆえです。笑)

ブロークン・ハイウェイとWAT

 何にでも例外というものがあって、とかくオヤジ俳優ばかりに目がいく私にとってのそれはユアン・マグレガーとスティーヴン・ドーフ。(ユアンはSWよりブラスの頃の方が良かったなぁ…)
 そんで先日スパチャンで放映された映画「ブロークン・ハイウェイ」(原題がわからん)を観ました。タイトルだけ聞くとなんだかハードな映画のようだけど、実際はどこかほのぼのとした感じのロマコメちっくなロードムービーでした。恋人を施設から連れ出すために銀行強盗をするドーフと、人質になって連れ回される平凡な主婦のスーザン・サランドンが徐々に心を通わせていくというストーリー。へ〜スーザン・サランドンってこんな役もやるんだぁ〜と思いました。何かにつけてとことんついてないドーフもなんだか自分を見てるみたいで可笑しかった(苦笑) それにラストが良かったわ〜。ご都合主義的なハッピーエンドでもなく、かといって結局警官に撃たれちゃうとかのお涙ちょうだい的悲しいラストでもなく、現実ってこういうものだよなと何となく納得させられるような、そこがまた切なくてジーンときましたね。美しい秋の風景もとても良かったです♪

「Without a Trace」今回はNIP/TUCKのジーナがマイアミからNYに引っ越してきて詐欺師になってました!
 リゾート開発の名目で出資を募り投資家の金を持ち逃げする詐欺師だったけど、愛する人と出会って足を洗おうとしていた矢先に殺されてしまった女性ホイットニー。人生をやり直そうと思った途端に不幸に見舞われるというところまでジーナにそっくりじゃないか〜(苦笑) それでもジーナは最後に理解してくれるクリスチャンがいたからまだ救われたけど、ホイットニーは愛した人にちょっとした誤解が元で殺されてしまったのだから悲しいよね。やっぱし好き勝手やってきた人には必ず天罰が下るんですよ。と肝に銘じました(何のこっちゃ。笑)
 ダニーが着ていたミニドット柄のシャツがとっても似合っていてキュートでしたわん♪


:: Please Note ::
 諸事情により(てゆーか20日に海外アダルトサイトからのTBがマジ大量に送られてきたため)当分の間TBストップさせていただきます。宜しくご理解の程を〜。

Without a Trace - Season2

 ここんとこPCから遠ざかっておりました〜。体調が悪いのに仕事は週休1日で頑張ってます(笑)

 いよいよ始まりましたねーWATシーズン2! ずっと楽しみにしてましたが、やっぱり面白かった〜♪
 登校中のスクールバス失踪事件。あの親子が関わってるんだろうなってことは何となくわかりましたが、動機が最近の日本の社会でも問題になりつつある生活の格差にあるというところが他人事と思えなかった。だからってやっぱし犯罪はいけません。
 学校の問題児キャロル兄弟ってほんとにおバカだけど、お父さんはすごくいい人なのね。あんないい父ちゃんに心配かけさせちゃいかんよ。この事件を機に心を入れ替えてくれるといいですね。
 今回の事件解決の鍵となったのは女子生徒の一人が母親に送ったムービー写メールの画像でしたね。日本の文化がテーマになるのも(思いっきし勘違いして描かれる場合は除いて)嬉しいけど、ドラマとはいえ日本で開発された技術がこうやって事件の解決に役立つのを見ると、やっぱり日本ってすごい国だよなぁーと思います。

 さて今回のダニーはなんだか優しくって、かなり騎馬警官フレイザーとだぶってしまいました(笑) そして清掃係姿も似合いすぎ(爆!)

Gettin' Over

 9.11、「今年のNFL開幕第一戦はジャイアンツ戦だ!」と浮かれていた私を一瞬にして奈落の底へ突き落としたあの日。電話もインターネットもまったく通じず、友人とようやくメールで連絡が取れたのは4日も後のことでした。幸運にも彼の身内や知人に犠牲者はいなかったものの、チェルシーの自宅からビルが崩壊していく様子を見た彼は心が押し潰される思いで涙が止まらなかったという。NYに住む人はみな、あの日心の中の何かを失ったのだ。だからといって、それを嘆いているだけで何になる? 悲しみに押しつぶされて人生をふいにしてしまうのは、それこそテロに屈することになる。だからこそ乗り越えなきゃいけない。何とか前に進まなくちゃいけない。5カ月後にNYを訪れた時、まだ封鎖中の場所や街中に行方不明者を探すビラが貼られている中で私が感じたのはそんなNYの人達のたくましい生命力でした。

 でも、中にはバリーのようにどんなにもがいても苦しみから抜け出せない人はいるのでしょう。愛しているからこそ悲しみは深く、しかし愛しているからこそ乗り越えなきゃいけない。ジャック・マローンの説得は本当に見事でした。「Without a Trace」シーズンファイナルにして初めて彼をかっこいいと思いましたよ。
 今回は先週録画しておいた前編を9時過ぎから観始めて、間を置かずそのまま後編を観たのでことさら感情移入できました。そして本当に良かった! ね、言ったでしょ。いつもの早い展開も良いけど、90分前後編にすればこのドラマはもっと良くなるって。これだけ丁寧に描いてくれると本当にわかりやすいです。
 そしてFBIの皆様、頑張りましたね。バリーの子供を気遣うヴィヴィアン、足を使ってのダニーの地道な捜索、ボスのサポートをするマーティン(また何か食べてましたが)…メンバーそれぞれの持ち味をいかした役回りで素晴らしい仕事をしてました。そして何といってもサマンサ。あの状況で冷静さを失わず本当によくやったと思います!
 しかし美しい終わり方をしたからといってこのまま忘れられてはたまらないので、NHKにはぜひとも気合いを入れて第2シーズンを放映していただきたいです!


 みなさん、ぜひ一度NYを訪れてください。この街は周りを見ればみな違う顔、そしてみな違うアクセントで話してます。NYはヨーロッパやアメリカの他都市ではわからない“世界”を感じることのできる唯一の街です。旅行でほんの数日滞在するだけでもいいんです。きっと特別な何かを得られると思いますよ。

Without a Trace #21

 今回はラザフォードで発見された少女の遺体が捜索中の失踪者キャリーではないか?というところから始まりました。ラザフォードと聞いた時点で私はすかさず反応、おまけにご贔屓のニューヨークジャイアンツのスエットとくれば嫌でも期待してしまいます。ひょっとしてジャイアンツスタジアムが出てくるか!? もしかして選手がゲスト出演か!? と一瞬にして勝手な妄想が広がっていったが、それはないのでした。残念。
(ちなみにわれらがNYジャイアンツのスタジアムはマンハッタンの対岸ニュージャージー州イーストラザフォードにあります。ポートオーソリティー・バスターミナルからシャトルバスで約10分)

 そのかわりと言っちゃ何だが、今回は「この人たちは失踪者を探してる時以外は何をしてるのかな?」という私の長年の(ってわけでもないが)謎に答えてくれるエピでした。それと過去のあら探しも含めて…。あのスポールディングは結局釈放になってしまうようだが、またどっかで登場してくるんでしょうか。
 ダニーはマーティンに対する本音を言ってたよねー。やっぱり色々と苦労してきた彼にとって、コネで何でも優遇されるマーティン(たとえ本人にその気はなくても)は鼻持ちならないって感じる時もあるのでしょう。そしてジャックとサマンサがあーゆう関係だったとは……てゆーか、二人が座って話してたあのベンチ、ひょっとして私も座ったことある!?ってまたしても余計なところで熱くなってしまいました。まあ私はこういう捜査ものドラマではキャラクターの私生活に興味がないので、あまり人間関係に傾かず毎回地道に失踪者を探しててほしいんだが、やはりある程度は描く必要もあるのでしょう。(個人的には今回で十分です)
 それにしても、どんな時でも落ち着き払っているヴィヴィアンさんはやっぱり立派だなぁ。昇進をちらつかせるファレルにもまったく動じず「私はここで働けて十分幸せです」って、かっこいい! こういう安定感のある人がいるから職場が引き締まるんだね。
 ところでアンワー事件の再調査と聞いてあの「Brooklyn South」の激渋オヤジ・レイの再登場を期待したのは私だけ? もろくも打ち砕かれましたが(泣)。彼に会うためにWOWOWまた加入しようかしら。

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