« 第一容疑者3 | Main | NIP/TUCK #35 »

February 21, 2007

ECO MODA #6 胸騒ぎの予感

 ケネスを説得することには成功したものの、真実を知ったガブリエラは激怒。そのことを電話で知らされたフレディは楽団を引き連れてガブリエラの滞在するホテルへを訪ね、自分のしたことを許してくれるよう頼む。
 翌朝、ガブリエラとケネスはエコモダに来ることを承諾。しかし会議にマリオも同席することで、ふたたび彼と顔をあわさなければならないことがベティには苦痛だった。

 マリオ・おばかルデロン(笑)がエコモダに戻ってきて、やっと以前の賑やかさが戻ってきました。やっぱりこの人が出てくると盛り上がります。ブサイク組のみんなも歓迎モード。これはちょっと意外だったかな? もっとも親友ベティを傷つけた張本人なわけだから、本心から歓迎してるのではなく建前なのかもしれないけれど。前作ではすべての元凶となった彼ですが、今回はエコモダの救い主。それでも何かしら騒動を起こしてくれないと面白くないので、おばかルデロンの勘違いな陰謀に期待しています。
 アルマンドを見たガブリエラはかなり色目になってましたね〜。これにもベティはかなり不安げ。ガブリエラはアルマンドに気があるのか、それともマリオと出会った時のようにたんに服フェチなだけでしょうか?(笑)
 会議室に集まった重役たちを見て思ったんだけど、マルセラが抜けた今は空気に締まりがないなぁ〜(苦笑) ウーゴが一番まともに見えてしまうのが怖いです。

|

« 第一容疑者3 | Main | NIP/TUCK #35 »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/91761/13995441

Listed below are links to weblogs that reference ECO MODA #6 胸騒ぎの予感:

« 第一容疑者3 | Main | NIP/TUCK #35 »